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WEBデザイナー

フリーランスで活躍!センスが生かせる「カタチ」になる仕事

  • やりがい大
  • 女性が活躍!
  • 長く働ける

WEBデザイナー!!注目のポイント

女性が、結婚や出産を経てもずっと働いていきたいと考えることが、珍しい時代ではなくなりました。休職や復職後もやりがいと収入のある仕事を続けていきたい・・・と考えていても、よほど福利厚生の整っている企業でない限りは難しいのが現状です。 今、WEBデザイナーが注目を浴びているのは、自分の仕事が「カタチ」になるやりがいがあり、比較的仕事が続けやすいことと、フリーランス/在宅で仕事がしやすい、まさにこのポイントなのです。

求人増加中「需要や求人状況までしっかり考えて選びたい」

右肩上がりの業界、クリエイターはまだまだ人手不足

WEB業界は、ラジオを抜き第3の媒体として広がりつづけています。なかでもインターネット広告費は、ここ5年ほどで200億超から1200億円へと約6倍もの伸びを見せています(下図1参照)。また、あらゆるコンテンツが生み出されるにともない、情報サービス業界の求人も増加の一途をたどっています(下図2参照)。 今、WEB業界で求められる人材は、コミュニケーション能力を備えたクリエイター。お客様やプロジェクトチームと協力しながら仕事ができる人材は評価が高く、慢性的に人手不足状態です。最近では、業界のそういったニーズに応えられるカリキュラムを用意しているスクールや専門学校が増えてきています。

インターネット広告費の推移 新規求人の推移(情報サービス業分野)

やりがい大「長く続けるつもりだから、やりがいを重視したい」

仕事がすぐ実績になり、多くの人の目に触れる

自分の仕事がWEBサイトやホームページという「カタチ」になって多くの人の目に触れる事は、達成感・充実感があり、本当に嬉しいものです。ひとつひとつの仕事を実績として残していけるので、スキルの格好のアピールとなり、転職などの際にも十分にいかすことができます。

長く働ける!「将来のことを考えると、時間や場所を選ばない仕事がしたい」

独立、フリーランス、在宅で仕事がしやすい

自分の時間を自由に使ってお金を稼ぎたい!・・・とお考えの方。フォトグラファー、行政書士、インテリアコーディネーターなどなど、独立・フリーで働ける職業はたくさんありますが、資格免許の取得に何年もかかったり、業界の伸び悩みで個人で仕事を受けにくかったり、とその道での成功は簡単ではありません。その点WEBデザイナーは、特に資格や免許が必要なく、スキルと最低限の設備(パソコンとソフト)があればすぐに仕事を始められます。フリーランスや在宅ワークスタイルに大変適した職業といえます。

目指せWEBデザイナー!!スクール探しは、一括資料請求で比較検討!!

webデザイナー 講座一覧

WEBデザイナーの収入と仕事の流れ

収入

会社員として働く場合
年収:約300万円〜500万円程度
経験を積んでWEBディレクターやプロデューサーになったりすると、収入アップ。また、実績を積んで転職すると、都度、年収の交渉は可能になります。
フリーランスで働く場合
(案件やプロジェクトごとで)年収:〜上限なし(1000万円以上も可能!!)
案件やプロジェクトごとで収入が決まります。受注するサイトの規模や、本人の営業能力しだいでは1000万円以上も可能!!

仕事の流れ

  1. プレゼン

    デザイン案や企画を提出、コンペに参加します。直接指名での仕事がほとんど、という会社もあります。

  2. 案件受注

    見積もりや提案が無事通過!クライアントの抱えている問題点や要望のヒアリングを行います。

  3. デザイン

    ヒアリングの内容を反映させつつ、制作にとりかかります。確認や修正を行いながら・・・。

  4. 納品

    最終OKがでて、無事納品&公開。売上や申し込みのアップ、その後の効果が楽しみに。

フリーランスや在宅の場合は、プレゼンやヒアリングを含まず、制作業務のみを担当するケースも多くあります。会社やプロジェクトによって仕事の流れは若干異なりますが、だいたいがこのようなかたちで進められています。

スクールの選び方:就職サポートがポイント!

「初心者でも大丈夫」「丁寧なカウンセリング」・・・などなど、スクールの特長はそれぞれにありますが、一番のポイントは「就転職のサポート」。

まずは就職のサポートの種類をチェック

どこでどのような仕事をしてきたかがWEBデザイナーとしてのキャリアであり、採用の際も重視されます・・・つまり、いかにスキルが身についていようとも、業界未経験者の就職は相当厳しいのがWEB業界。WEBデザイナー講座のカリキュラムや講義内容は似通っていても、あなたに適した就職先へサポートができるか、は各スクールで差がつきやすいのです。

就職サポート

情報提供マルチメディアスクールWAVE
職業紹介の労働省認可もあり、紹介会社との提携も多い。また、派遣紹介先の8割が未経験対応の企業。在宅フリー支援、インターンシップ制度などの就職サポートは充実。

講座・カリキュラムはあなたに合うものがある?

近年のクリエイター需要にこたえ、各スクールのカリキュラムも充実してきています。スクールによっては、一般的な講座の他にも、パソコン初心者対象の講座や、クリエイターとしてのコミュニケーション能力を養える講座も備えているところも。長期間利用することになりますので、自分にあった講座、スクールが見つかるまで、数多くのスクールをじっくりと比較・検討してみることが大切です。

カウンセリング・相談窓口は用意されている?

自分はどんな講座やサポートを選んだらよいか悩んだら、キャリア・進路の相談窓口をもうけているスクールで、カウンセリングを受けてみるのもいい方法です。方向性や適性をみて、キャリアプランや講座についての客観的なアドバイスも得られますし、なによりスクールの雰囲気をつかむことができます。勉強は今すぐ始めたいけれど出産の予定がある、この講座に通いたいがこの曜日はどうしても無理・・・あきらめずに、まずは相談してみましょう。

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